削り

作った器を少し乾燥させたら削りという作業をします。これは形を整えていく行程です。

かきべらという道具を使って側面やお茶碗の底の高台を作っていきます。

ろくろの回し方と力加減が難しいですが、どんどん仕上がっていくのがとても楽しいですよ!

自分好みの器を作ってみませんか?

ミライク・カラでは見学、体験を随時受け付けております。お気軽にご連絡ください。

関連記事

  1. うつわができるまで

  2. 水挽き動画

  3. 電動ろくろ

  4. 簾舞小学校・陶芸出張授業(その2)

  5. 簾舞小学校・陶芸出張授業

  6. 見本完成!